ライヴレポいかがでしたでしょうか?
もっとネタはありましたが、それはまたの機会に。
今年の種ともこのキャッチフレーズは、
「顔に微笑、唇にうた、心にガッツポーズ」です。
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(インフィニティレコード 氏家)
  春です。春、春、春!
ニューアルバムはなんかこの頃の景色と合います。そんな中着々と準備を進んでおります!
もちろんレコ発ライブもそろそろ発表間近…
お楽しみに!

(インフィニティレコード 加藤)
  桜も咲き始めて、春らしい陽気になりました。
卒業、入学と慌しい時期ですね。

種さんもエクステをつけられて。
髪型について話されていた種さんは、まるで少女のようにキラキラと。
素敵ですね〜。見習いたいものです。

春といえば、ファッションの楽しい季節ですね。
暖かいし、桜の下でいつもとは違った自分になれるような。

毎年、女性らしい服装をしたいと思いつつ、
どうしても動きやすくて暖かい服装になってしまうワタクシ…。

今年こそは!
女性らしいファッションで街を優雅に歩きたいと思います。

(ファンクラブ担当 長田)
  さっきまで所用で実家に行っておりまして、慌てて原稿かいています。
今回の帰省の合い間、とある場所へ行ってきました。
全く自己中な「あそこ」ともいうべき場所なんですけどね。

たまにみて憶えている夢って、トーンがだいたい一緒だったりしませんか?ひと続きの世界の中のとある土地、とある場面といいますか・・・。でも、考えてみると、幼少時7年間住んで育ったあの市のあの場所もそんな感じだ!と思い、いざ確かめに。ノスタルジーが目から鱗のリアル世界に生まれ変わるのかと思い行ってみたのですが、なんのことはない、やっぱり「あそこ」健在な世界でした。木や石や土が白っぽくみえるのは、海に近いことと関係するのだろうか?とりあえず山の中、川の上流に向かってひたすら歩きました。現実的には、でっかい農家の家々がマイペースに構える風景(迫力)、古い蔵、古いバス停、そのままドラマや映画のセットに使えそうな古い商店があるのでした。

その後、住宅街の方へ降りて行き、車に乗ったのですが(父が待っていたためこの日長居できず)、しばらく走行した後ふと種さんの声が始まるのでした。おお?声というよりこれはメロディ?!そうだった、カーステの中に5枚CDを入れていて、その1枚が「ウタイツガレルウタ〜RECORDINGS」。でもー、父も私も再生ボタンを押してないし、前日止めたままなんだけどなぁ。「何?れい?れい?」ともらしつつ、やっぱり発行間近な会報のことが頭を離れなかったなぁと考える。と、すると種さんが音でテレポートしてきたのか?!妄想が止まらない。

とりあえずは今回で10号達成!
今年また「あそこ」に行く予定です。

(デザイナー 金田一)