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<title>tomokotaneblog</title>
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<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Fri, 09 May 2008 11:15:47 +0900</lastBuildDate>
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<title>そらみみ</title>
<description><![CDATA[<p>ぶ〜ん、という低い周波数の耳鳴りが始まる。耳の奥が圧迫されるような感じがする。なんだろう、これ、と思っているうちにぐらっと地面が揺れる。<br />
地震の15秒前くらいからいつもこれが始まる。先日の夜中の地震の時もそうだった。耳鳴りで目が覚めた。何が鳴ってるんだ、とあたりを見回しているとゆらっと来た。<br />
ごくごく小さい揺れだと耳鳴りは起こらないの。<br />
気象庁の地震予報より遅いし、第一誰にもその情報を回せない。ただし、夜中に地震が起こっても、その直前に目覚めておく、ということだけはできる。（たぶん）<br />
これはひょっとしたら、いざというときに役立つ能力かもしれない。でも、この能力が真価を発揮する事態にならないでほしいけど。<br />
ところで、地震と耳鳴りって関係あるの？それとも偶然のたい積？</p>]]></description>
<link>http://www.tomokotane.com/blog/archives/2008/05/post_255.html</link>
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<pubDate>Fri, 09 May 2008 11:15:47 +0900</pubDate>
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<title>初チャレンジ4.1バージョンアップ</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="P5060011.jpg" src="http://www.tomokotane.com/blog/archives/P5060011.jpg" width="240" height="180" /><br />
キャンプ場に行き、テントを設営し、泊まった。サイトに自分たち以外ほとんど誰もいない、というラッキーかつ初心者にはかなりびびる状況でもあった。<br />
夜、寝袋にくるまっているとカエルの声が聞こえた。<br />
カエルの声は自分が子どもの頃二段ベッドで毎晩聞いていたものだった。カエルの声が夜明けにふいにやむとタッチ交代するかのように鳥の鳴き声に変化する。それも毎晩聞いていた。<br />
それがもう一度体験できたことが最高にうれしかった。<br />
カエルの声を聞きに、近いうちにもう一度行くぞ！<br />
写真は早朝、霧が立ちのぼる山肌に咲いていたたんぽぽたち。旅立ちも近い。</p>]]></description>
<link>http://www.tomokotane.com/blog/archives/2008/05/41.html</link>
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<pubDate>Wed, 07 May 2008 06:04:48 +0900</pubDate>
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<title>水の中の静かな時間</title>
<description><![CDATA[<p>去年始めたスキンダイビングの練習を再開する。<br />
なんか一段階段を上った感じで、潜ることが少しリラックスしてできるようになった。<br />
次の課題として、潜水したまま水中をドルフィンスイムで泳ぐ、が今の目標。<br />
でもすぐ呼吸が苦しくなって水面にあがってしまう。振り向くと10メートルも進んでいない。<br />
そんな状況ではあるけれど、水中を泳ぐということは水面と違って無音で泳ぐ、ということであり、すごく心地いい。水の中の世界とより一体感が持てる。<br />
小さい頃海に潜ってじっとしてそよそよとゆれる海藻の間から漏れる木漏れ日を見ているのが大好きだったな。その時の感覚を思い出した。</p>]]></description>
<link>http://www.tomokotane.com/blog/archives/2008/05/post_254.html</link>
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<pubDate>Sun, 04 May 2008 16:41:24 +0900</pubDate>
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<title>初チャレンジその4（くらいだっけ？今）</title>
<description><![CDATA[<p>キャンプ場へ行き、バーベキューをした。<br />
書くと簡単だが、ここまで到達するのには実は長い道程があった。いちいち説明するのは面倒なのだが、とにかく紆余曲折した茨の道が存在した。やりたい、と始めて思ってから軽く十年は経過してしまった。<br />
久々に火興しした。できるかな、と不安だったけどできた。<br />
キャンプ場に来るのも中学校以来、かも。今のキャンプ場ってすごいですね。トイレもキレイだし、露天風呂まであった。<br />
で、気づいたんですけど、バーベキューってみんなでわいわい、も楽しいんだけど、少人数でゆっくり、というのもよいですね。もしくはバーベキューなんかしなくてもお湯涌かして紅茶入れて木々の緑を見て、川の音を聴いているだけでも。（それでは子どもが納得しないだろうけど）<br />
ワタシのあこがれの人はスナフキンなのだが、一歩近づいた気がする。しかし、ここからさらに何歩も歩いてゆきたい。</p>]]></description>
<link>http://www.tomokotane.com/blog/archives/2008/05/4_1.html</link>
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<pubDate>Thu, 01 May 2008 06:14:00 +0900</pubDate>
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<title>月刊種ともこ　第３号</title>
<description><![CDATA[<p>でました。<br />
<a href="http://www.moment.gr.jp/64/magazine.html" target="blank">こちら</a>より見られます。先日の瞬間的弦楽四重奏団とのコラボまでついてます。かなりお得では、と自負しております。<br />
ぜひ見てやってくださいませ。<br />
ところで、みなさま、魚の骨には気をつけましょうね。ワタシも刺身の中にかなりぶっとい骨が隠れていてあわてたことあります。たまご談さま、どうかお大事に。</p>]]></description>
<link>http://www.tomokotane.com/blog/archives/2008/04/post_253.html</link>
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<pubDate>Mon, 28 Apr 2008 08:51:26 +0900</pubDate>
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<title>生っぽい一日</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="080425_1.jpg" src="http://www.tomokotane.com/blog/archives/080425_1.jpg" width="240" height="180" /><br />
瞬間的弦楽四重奏団のみなさまとともに。自分の個人的出来としては69点であった。しかし。生弦の音が背後から優しく包み込んでくれる中で演奏し歌う。楽しいな。同じくゲストとしていらっしゃっていたサンポーニャ＆ケーナ奏者の瀬木さんの演奏も聴けてよかった。それから、初めての方、久々の方など、いろんな人とお会いすることができた一日であった。<br />
川が流れるように、自然にココロが動く日であった。</p>]]></description>
<link>http://www.tomokotane.com/blog/archives/2008/04/post_252.html</link>
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<pubDate>Sat, 26 Apr 2008 20:52:38 +0900</pubDate>
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<title>おいしいもの</title>
<description><![CDATA[<p>とてもとてもおいしいお食事をした。あのミシュランでも評価を得た、というお店である。<br />
ミシュランが出版されて世間が騒いでいたとき、<br />
「どーせ、アタシにはなんのリンクもない話だし」<br />
とひがんでいましたのですが。<br />
しかし、ミシュランとか星とかはおいといたとしても。おいしいものを食べると、それだけでたいがいのことはオッケーになってしまいますね。それだけで笑顔ですね。<br />
一年365日、人は何かしら食べますが、食べるということはその人の性格だったり、考え方までも左右しますね。愛がなく作られたまずいものを食べ続けていい人になることは困難かも知れません。<br />
確実にいい人の素をたくさん体に吸収した気がする。<br />
ところで、このお店、おまかせコースしかないのですが、こういう時ワタシが自慢できることがひとつある。<br />
「何か苦手な食材ありますか？」<br />
と聞かれて、<br />
「なんでも食べます！」<br />
と胸をはって答えられること。<br />
ワタシが子どもの頃、父は食事作法と好き嫌いに非常に厳しく、一時間以上も食卓の前に座ってきらいなものを完食させられた。その時の言い分は<br />
「大きいなってから、食事につれてってもろうて、あれは嫌い、これはいや、言うやつはアカン。出されたもんは全部キレイに食べるんが礼儀や。」<br />
だった。ワタシはそんな機会が人生に何度あるかわかんないじゃん、とかムカツイていたが、オトナになると、あの時の父の言い分はもっともだと思うのである。<br />
帰路、思い知る。こんだけ食うと、自転車がキツイ。</p>]]></description>
<link>http://www.tomokotane.com/blog/archives/2008/04/post_251.html</link>
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<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 08:25:42 +0900</pubDate>
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<title>洗わないってすごい！</title>
<description><![CDATA[<p>無洗米…。米くらい洗いますよ。化学物質とか入ってないかしら。割高なんでしょ、どうせ。<br />
とか思いながらスーパーのお米売り場で立っていた。そこへやって来た主婦。<br />
「どぉなのかしらねぇ、この無洗米ってやつ。信用できないわよねぇ。」<br />
答えを求められ、<br />
「確かに、そうですね。」<br />
と答えてしまった。それ以来、無洗米は買うべきではないと思いこんでいた。<br />
「ママはなんでもチャレンジだって言うくせに、無洗米のチャレンジしないのはおかしい。」<br />
と娘に指摘され、買ってみた。<br />
米を圧力鍋に入れる。水を入れる。フタをして火にかける。火から下ろして減圧を待つ。できあがり。総工程10分未満でご飯が食べられる。<br />
今までもご飯を炊く時間を短縮したくて圧力鍋を使っていたのだが（米を水につけておく時間がいらないの）、これに無洗米が加わると最強。毎回、ご飯のしたくのたびに<br />
「無洗米、ありがとう！」<br />
とココロで叫んでいる。</p>]]></description>
<link>http://www.tomokotane.com/blog/archives/2008/04/post_250.html</link>
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<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 08:51:24 +0900</pubDate>
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<title>リニューアル第一弾のお知らせ</title>
<description><![CDATA[<p>ファンクラブのリニューアルをいたします。詳しくはHPトップからご覧になれます。<br />
タダになります。携帯でも見れます。<br />
未定な部分もいっぱいあるけど、より便利にしていきたいなあと思ってます。今までご入会していただいていた方も、えー、お金かかるからいーやー、と思ってた方も、ファンクラブ入るまでのことは別にいーやー、と思ってた方もぜひ、この際ご登録を！<br />
未定な部分も含め、みなさまのご要望に応じられることもあるんでは、とも思います。いろいろご意見くださいな。<br />
ちょっとブログさぼってましたね。ゴメンね。花粉はけっこうよくなりました。ありがとう。</p>]]></description>
<link>http://www.tomokotane.com/blog/archives/2008/04/post_249.html</link>
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<pubDate>Tue, 22 Apr 2008 06:19:03 +0900</pubDate>
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<title>くしゃみが…</title>
<description><![CDATA[<p>おかしいな。杉の花粉ってもう飛んでないんじゃあ。<br />
なのに、くしゃみと鼻水が止まらない。だいたい日中はオッケー。夕方くらいからおかしくなり始め、夕食の支度をしながら味見をしても鼻がつまってて、味がわからない。しょうがなく息子に味見を頼む。<br />
「こんなにちょっぴりじゃわかんない」<br />
とか言いつつ、息子はうれしそう。<br />
そのうち状態は刻々と悪化し、深夜にピークを迎える。鼻づまりで目を覚ますと、もうそっからはアウト。一分おきにくしゃみが出て、二分ごとに鼻をかんでいる。ベッドサイドテーブルにティッシュが山積み。4時半頃までこんな感じ。その後、ふらふらになって爆睡するか、もう眠れずに、朝までうだうだするか。<br />
そういえば、昔ちょっとステキだな、と思ってた男子がいて、偶然街でばったりあった。一言めに彼は<br />
「こんなとこで会えるなんて、うれしい」<br />
と言った。なんか声がいつもと違って、くぐもっている。<br />
えっと思い、彼の目を見るとなんだかうるんでいる。えっ！？<br />
「あ、ボク、花粉症なんだ。」<br />
ワタシの表情を見て彼がそう言った。なーんだ。<br />
涙はなんでも美化するが、鼻水にそんな効用はない。<br />
非ロマンティックな夜はいつになったら終わるんだろう。</p>]]></description>
<link>http://www.tomokotane.com/blog/archives/2008/04/post_248.html</link>
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<pubDate>Wed, 16 Apr 2008 06:13:38 +0900</pubDate>
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<title>自転車から見えるもの</title>
<description><![CDATA[<p>自転車通勤、ぼちぼちやってますが、上り坂を必死でこいでいるときに誰にも会いませんようにと祈りながらこいでます。<br />
本格的なサイクラーたちにバビューンと追い抜かれちまったり。夜も更けてから通ったら、いつもの道なのに迷ってしまったり。まだまだっす。<br />
また、世間では暫定税率とか騒がれていますが、政府の人が考えてる道路とは車の走る道であって、歩行者や自転車で道を通行している人のことは頭のホンの片隅にもないんだなあーと実感します。<br />
歩道の九割の面積にどでかい歩道橋の柱がどーんと立っていてその柱とフェンスの間を、歩道橋に上れないおばあさんと自転車がギリギリすり抜けているとか、ただでさえ狭い歩道にバス停とベンチとレストランの看板が通せんぼするように並んでおいてあるとか、あるいは歩道がそもそもない、とかいろんな危ない状況が目に入ります。<br />
片手に携帯で話しこみながら、あるいはi-Podを爆音で鳴らしながらチャリ、という方もいて、こっちがドキドキしたり。<br />
しかしそうは言っても気持ちいいです。風を感じながらのんびりとペダルこぐのが最高です。ゆっくり景色見ながらね。なんか歌いたくなっちゃいますね。（でも歌うと肺活量が…）<br />
帰宅＞お風呂に直行＞シャワー後冷蔵庫に直行＞ビール<br />
ここまでやって作業遂行！これがまたいいんだな。</p>]]></description>
<link>http://www.tomokotane.com/blog/archives/2008/04/post_247.html</link>
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<pubDate>Sat, 12 Apr 2008 12:21:03 +0900</pubDate>
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<title>春の嵐</title>
<description><![CDATA[<p>昨日の暴風雨で仕事場の窓から見えていた桜の花が全部ぶっ飛んでました。咲いたかと思うと春風や雨であっという間に散ってしまう。しず心ない花のありさまです。<br />
そして季節を想い、自らのココロをのぞきこむ。日本人の心のありさまです。<br />
そんなシリーズライブ「雪月花」、第二回もやりますよー。（5/18です）あんな曲も、こんな曲も、ピックアップして弾いてみて、どうしよー、と考える。嵐の中そんな一日を昨日は過ごしました。<br />
「この曲、こんな風にしたら面白いんじゃあ！？」<br />
とかって盛り上がって気づいたらこれ秋の曲じゃん、まだまだじゃん、みたいなこともありつつ。<br />
季節が動くと、自分のココロも動く。自分がめざす音楽が動き出す。<br />
ピアノともすこーしずつですが、お友達度が深まってきました。<br />
「昔だったらこんなフレーズ弾けなかったな」と思うようなことが弾けるようになってきた。修行はまだまだ続く。おそらく死ぬまでね。</p>]]></description>
<link>http://www.tomokotane.com/blog/archives/2008/04/post_245.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2008 08:48:58 +0900</pubDate>
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<title>小旅行</title>
<description><![CDATA[<p>信州へ小旅行した。<br />
雪が残る山脈を眺めたりしていると、旅行ゴコロがどんどん広がりますね。いつも住んでいる自分ちとは全く違う日本がある。<br />
ふきのとうやツクシを探しつつ歩いた。<br />
信州にいる間、一度もくしゃみをしなかった。花粉症の季節にはここにトンヅラ、という案も考えてみた。<br />
またどっか行きたくなる。</p>]]></description>
<link>http://www.tomokotane.com/blog/archives/2008/04/post_246.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sat, 05 Apr 2008 07:10:56 +0900</pubDate>
</item>
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<title>月刊種ともこ</title>
<description><![CDATA[<p>第2号、まさにライブレポート、って感じでアップしております。<br />
ぜひぜひ見てね。<br />
<a href="http://www.moment.gr.jp/63/magazine.html" target="blank">ここから。</a><br />
ライブ参戦者のコメントもありがとうです。そして、自転車通勤の方々からも暖かいアドバイスありがとうです！さらにがんばります！</p>]]></description>
<link>http://www.tomokotane.com/blog/archives/2008/03/post_244.html</link>
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<pubDate>Mon, 31 Mar 2008 11:47:35 +0900</pubDate>
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<title>雪月花　はじまりました</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="080328_3.jpg" src="http://www.tomokotane.com/blog/archives/080328_3.jpg" width="351" height="255" /><br />
雪月花Vol1.やってきました。季節にまつわる曲を毎回演奏、ということで、ほとんどの曲が初演奏の曲だったので、準備がけっこう大変だったのですが、終わってみると自分でも何かひとつ階段登った感があります。寺澤さんに映像を出してもらったりもしました。自分ちのお花の映像もこれから季節ごとに紹介してゆきますのでお楽しみに。<br />
来ていただいた方々、ありがとうございます！そして、このシリーズ、さまざまな場所でできるよう今計画中ですので、来られない方も少々お待ちください。<br />
自分的には71点くらい。このシリーズ、個人的な目標としてはピアノとお友達になること。7th floorのピアノはおとなしいけどとても性格のよいピアノで、お友達にすぐなれそうなピアノだったのに、ややこちらが無遠慮に力ずくで対してしまったかも。<br />
いっしょにやっていただいた鈴木亜紀さんがすごーくよかった。<br />
ライブ中のみはなんとか持ちこたえた花粉症、ライブ終了とともに大噴出をし、一夜明けて今も3分に一回鼻をかんでます。<br />
写真は鈴木亜紀さんとともに。</p>]]></description>
<link>http://www.tomokotane.com/blog/archives/2008/03/post_243.html</link>
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<pubDate>Sat, 29 Mar 2008 16:08:56 +0900</pubDate>
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